プラセンタの種類

エイジングケアとして注目されているプラセンタには様々な種類があります。

身近なものには豚プラセンタ馬プラセンタがあります。

 

知っていますか?

どちらも同じプラセンタですが、実は大きな違いがあることを。

 

自分の肌に合った最適なものを選ぶためにも、プラセンタで得られる効果を事前に知ることが重要です。

安心したケアを続けるためにも、納得のできるプラセンタを選びましょう。

豚と馬の違い

その①:コスト面

簡単に言うと、

豚プラセンタ:安い

馬プラセンタ:高い

という違いがあります。

 

もちろんそれぞれの中にもプラセンタの純度によって値段は多少前後します。

 

この価格の違いは流通量の違いからです。

 

豚プラセンタは、原料が安く大量に手に入るため、手頃な値段で購入することができます。

豚は年に二回、10頭前後を出産します。その分胎盤も多くなるので大量生産が可能です。

 

馬プラセンタは、とても希少で加工しづらいため高価になってしまうのです。

馬は一年に一回、一頭ずつしか出産したいため大量生産することはできません。

その②:品質

「同じプラセンタなら安い豚のほうが良い?」

「なんでわざわざ高い馬を使うの?」

 

それはプラセンタの質が比べ物にならないからです!

 

豚と馬の質を比較すると

豚プラセンタ:低い

馬プラセンタ:高い

 

もちろん、豚プラセンタにも、アミノ酸やタンパク質、核酸、成長因子などプラセンタに期待できる成分はバランスよく配合されています。

ただし、生育過程で病気になりやすいため薬やワクチンが投与されることが多いです。

精製するときに不純物は除去されますが、その過程で成分が減ってしまうケースがあります。

 

それに比べ、馬プラセンタは、

体温が高いため寄生虫が住みつきにくく、病気にかかりにくい動物ですので、薬やワクチンが投与されにくいため安全性が高いと言えます。

また、サラブレッドという血統のはっきりしているものを徹底した品質管理で育てられるため馬の品質が高いのもメリットといえます。

 

さらに大きな違いが

「アミノ酸」です!

 

エイジングケアとは

「肌の状態を若返らせること」

ですよね。

 

そのためにはターンオーバーを促進する必要があります。

アミノ酸には肌のターンオーバーを促進してくれる効果があるので、エイジングケアをする上でアミノ酸は欠かせない成分です。

 

馬プラセンタは豚プラセンタの300倍ものアミノ酸が含まれているとされています。

 

さらに、人間が体内で生成できない

「必須アミノ酸」

も馬プラセンタには含まれています。

 

これらの品質の違いから、

本気でエイジングケアをするなら、多少高価でも、体に必要な必須アミノ酸が豊富に含まれている馬プラセンタを利用する人が増えてきているのです。

どっちを選ぶ?

豚プラセンタには、

  • 手頃な値段で購入できる

というコスト面でのメリットがあります。

 

ただ、その品質には疑う部分があるのも事実です。

 

一方、馬プラセンタには、

  • 高い安全性
  • 徹底した品質管理
  • アミノ酸の量が豊富
  • 必須アミノ酸も含まれている

という品質面でのメリットがあります。

 

ただ、豚より高価なのは確かです。

基本的に高ければ高いほど、プラセンタの純度は高い(余計なものが入っていない)と言っていいと思います。

 

「本気でエイジングケアしたい」

そんなあなたには馬プラセンタがオススメです。

 

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